カテゴリ:NEWS( 51 )
NEWS<尖閣諸島:石原知事発言…台湾が苦言>【追記】
 さて、石原さんは何をしたいのでしょうか。

 ゴルフ場でも作るのか、それともカジノでしょうか。

Yahooニュースから。
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 台湾外交部(外務省)の報道官は17日、沖縄県・尖閣諸島を東京都が購入する交渉を進めているという石原慎太郎知事の発言について「一切承認できない」と台湾の領有権を改めて主張した。また「政治家は発言に慎重であるべきだ。一方的な行動で友好関係が損なわれるのは見たくない」と苦言を呈した。日本に対しては「争議を棚上げし、平和的互恵に基づく共同開発」を呼び掛けた。
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【追記】
 そもそも、誰のお金で、誰に払うの?

 石原ちゃんと、野田ちゃんのポケットマネーで買うんなら、何も言わんけどね。
ついでに、そこに住んだらいいと思うよ。
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by 47__xxy | 2012-04-17 22:37 | NEWS
NEWS<日本政府、発射発表に43分…未熟さ露呈>
 43分もかかったら、迎撃なんて、できないよね。

 笑っちゃうよ。全く。宝の持ち腐れだよね。いくらで買ったのかわからないけど。

Yahooニュースから。
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 政府は今回の弾道ミサイル発射について、韓国や米国の両政府側から発射情報が流れた後も、「発射を確認していない」と混乱をうかがわせる発表を行った。

 2009年の北朝鮮ミサイルの際も、実際には発射されていない状況で「発射」と誤った発表をしており、2回続けて情報発信の未熟さを露呈した格好だ。

 ミサイルを探知したのは米軍の早期警戒衛星で、防衛省も瞬時にその情報を入手。その2分後には、防衛省から藤村官房長官に連絡が入った。韓国や米国のメディアは、当局者らの情報として、午前8時前後から「ミサイル発射」を一斉に速報し始めた。

 日本政府も午前8時5分に文書を出したが、「発射を確認していない」というもので、米韓の報道を否定するような内容だった。

 政府が発射を初めて公式に認めたのは、田中防衛相が記者会見した8時23分。探知から約43分が経過していた。政府から情報を住民に速報する全国瞬時警報システム(Jアラート)も作動させなかった。政府が自治体に専用回線で情報を一斉送信する「エムネット」も「我が国の領域内への影響はない」と送信されたのは、発射から1時間近い8時30分だった。
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by 47__xxy | 2012-04-13 22:31 | NEWS
NEWS<窃盗容疑で新聞配達員ら逮捕=「家空ける」顧客情報を悪用―警視庁>
 こういう輩(やから)がいるから、結果的に孤立死などを救う事ができないんだよなぁ。
こういう犯罪は重罪にした方がいいと思うよ。

gooニュースから。
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 東京都大田区の男性宅から現金を盗んだとして、警視庁池上署などは10日までに、窃盗容疑などで、毎日新聞配達員S容疑者(39)=同区東六郷=ら3人を逮捕した。

 同署によると、S容疑者は、男性からの「家を空けるので、新聞の配達をしばらく止めてほしい」との連絡を実行役の男らに伝えていたといい、容疑を認めている。男は「十数件やった」と供述しており、同署は裏付けを進めている。
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by 47__xxy | 2012-04-10 21:16 | NEWS
NEWS<大量の小天体が地球を周回か>
 私一度「火球」を見たことがあるんです。

 流れ星よりはるかに明るく、幅があって、いつまでも何回でも願い事が言えるほど、長く尾を引いてました。

さて、Yahooニュースから冒頭のみ。
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 地球の周囲を回る天体は月だけではない。新たなコンピューターモデルで試算したところ、いまだ観測されていない無数の小型の天体が、地球周回軌道に存在する可能性が出てきた。

 さらにこれらの微小な衛星は、時に地球の大気圏に突入し、明るく輝く火球を発生させることがあるという。

 この発見は、地球と月の間を通る既知の小惑星10万個を対象にしたコンピューター・シミュレーションを踏まえたものだ。このモデルにより、地球の公転軌道に近い軌道を持つ小惑星は、地球の重力に捉えられ、小型の衛星となる可能性が高いことが明らかになった。

 研究の共著者でハワイ大学の天文学者ロバート・ジェディキ(Robert Jedicke)氏はこう説明する。「我々はこれらの小惑星の動きを、正確に追跡した。太陽や、地球以外の惑星、さらには太陽系内の大型の小惑星の重力が与える影響についても考慮している。その結果、(調査対象となった小惑星のうち)1万8000個が地球の重力に捉えられ、短期間ながら地球を周回する軌道に入ることがわかった」。

「我々の試算によれば、任意の時点において、洗濯機サイズの小型の衛星が1個か2個、さらに約1000個のソフトボール大の天体が地球を周回していることになる」とジェディキ氏は話す。

 地球の重力に捉えられた天体の周回軌道は、複雑に入り組んだものとなる。実際、今回のシミュレーションによると、大多数の小型の衛星が地球を回る期間は1年に満たない。その後はまた太陽を周回する軌道に戻るか、地球に激突するか、いずれかの道をたどるとジェディキ氏は述べている。

「こうした微小衛星は、1000個に1個の割合で月の重力の干渉を受けて軌道が変わり、地球に激突する。夜空で目にする流星の一部は、実は地球に落ちてくる小さな衛星だ」。
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by 47__xxy | 2012-04-04 22:36 | NEWS
NEWS<キャメロン監督「深海底は宇宙のよう」>
 単独だなんて。
 もしなんらかのトラブルがあったら、と思うと、絶対に一人では難しいと思われる。

素人が一人で数時間、宇宙に放り出されて帰還するような、そんな快挙だと思います。

まぁ、たまたまうまくいったのかもしれないけれど、凄いですなぁ。

Yahooニュースから。
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 世界で初めてマリアナ海溝チャレンジャー海淵への単独潜航に成功した映画監督で探検家のジェームズ・キャメロン氏が、帰還から数時間後に会見を行い、世界で最も深い海底は月の表面のように荒涼としていたと語った。

 キャメロン氏は、2時間半ほどかけてチャレンジャー海淵の底に達した後、約3時間、この海底域の有人科学探査を史上初めて行った。

 今回の海底探査は、最大6時間かけて海溝底の標本を採集したりビデオを撮影したりする計画だった。しかし油圧系統に漏れが発生してコックピットの窓を覆い、視界が悪くなったこともあり、ミッションは途中で打ち切られた。「潜航の後半になって油圧が失われ、ロボットアームが使えなくなった」とキャメロン氏は話す。

 人間を深海に送るという課題の大きさから、このような技術的不具合は予想されるべきものだとキャメロン氏は強調する。「これは試作機であり、問題を1つ1つ解消していくには時間がかかる」。

 今回の最初の潜航では探査チームが期待したほどの標本を採集できなかったが、「それは、もう一度潜って、もっと多くの標本を集めなければならないというだけのことだ」とキャメロン氏は語った。キャメロン氏はナショナル ジオグラフィック協会付き探検家でもある。

 実際、キャメロン氏と、潜航艇の共同設計者ロン・アラム(Ron Allum)氏は、この「DEEPSEA CHALLENGE(ディープシー・チャレンジ)」プロジェクトの潜航を数週間以内にさらに何度か実施する計画をすでに立てている。

◆海洋最深部では生命がほとんど見られない

 油圧系統に漏れが発生し、推進機がいくつか故障したこともあり、キャメロン氏は生物学的な標本は1つも採集できず、堆積物の層を円柱形に掘り取るコア標本も部分的にしか採取できなかった。

 キャメロン氏によると、深海底での作業中、魚は1匹も見えず、体長数センチ以上の生物の姿も見られなかったという。「唯一自由に泳いでいたのは、小型の端脚類だった」。端脚類はエビに似た海底生物で、世界の海洋底に広く分布するようだ。

 それでも探査チームは、キャメロン氏が持ち帰った海溝底堆積物の少量の標本と、潜航中撮影し続けていたカメラの映像から、深海底の別世界について何らかの新しい知見が得られるものと期待している。

 泥の中に未知の微生物が含まれている可能性を探査チームは指摘する。そのような微生物は、深海の理解を進めるだけでなく、地球外生命体の探究にも役立つ可能性がある。

 例えば木星の衛星エウロパの分厚い氷の殻の下には、チャレンジャー海淵と同じように光が届かず、極低温で、高圧の大洋が潜んでいると考えられている。

◆深海潜航は惑星探査に近い

 キャメロン氏は、DEEPSEA CHALLENGER号のコックピットに搭乗したときに「この潜航艇の設計が身近に思えた。私たちのチームが工学的な処理を正しく終えたことを感じた」と話す。

 しかし57歳になるキャメロン氏は、肉体的な苛酷さも乗り越えなければならなかった。キャメロン氏が押し込められた球形コックピットの直径は109センチ。しかもそこに操舵装置やカメラなど電子機器が詰め込まれている。

「結局、言うならば、水星探査の宇宙飛行士のようにコックピットに詰め込まれた」とキャメロン氏は感想を述べた。

「最初にハッチを閉じると、電子機器がコックピット内に熱を吐き出す」。マリアナ海溝は赤道に近いため気温が高く、コックピット内は「あっという間に非常に暑くなる。サウナのような状態だ」。

「ところが潜航を始めると艇は急速に深海に向かう。音を立てて潜っていく。そしてほんの数分で周囲の水温は摂氏2.2度まで下がる。突然足が冷たくなり、後頭部も凍える。けれども、体の真ん中は暖かいままだ」。

 そして「1、2分で太陽の光が届かなくなり、潜航の大半は真っ暗な中を進む。艇は非常に冷たく、暖かい服を着なければならない。内壁が全面的に結露し、冷たい水が体に滴り続ける」。

 キャメロン氏は海洋底の別世界の体験について、肉体的には厳しい状況だったにもかかわらず、畏敬の念を抱いたようだ。

「海底には広大な未知の領域がある。私たちがそこを理解するにはしばらく時間がかかるだろう。私の印象は、まったく月のようだというものだった。非常に孤独感があった。まるで、ある日宇宙に出かけ、ほかの惑星に行って帰ってきたような気分だ」とキャメロン氏は話した。

 カリフォルニア州サンディエゴにあるスクリップス海洋研究所の生物海洋学者リサ・レビン(Lisa Levin)氏は、「DEEPSEA CHALLENGE」プロジェクトが深海科学に対する一般の関心を呼び起こす力は、キャメロン氏が発見したであろう何よりも重要だと指摘する。

 プロジェクトの一員であるレビン氏はナショナルジオグラフィック ニュースの以前のインタビューで、「海溝探査についてキャメロン氏が行う仕事は、数十年前にジャック・クストー氏が海洋探査に残した業績に匹敵すると思う」と語っている。
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by 47__xxy | 2012-03-27 23:32 | NEWS
NEWS<もう100億で巻き返せた…AIJ社長>
ギャンブルをやっている人が、いつも言っている言葉にしか聞こえませんが。

gooニュースから。
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 「AIJ投資顧問」(東京都中央区)の年金消失問題で、同社の浅川和彦社長(59)が証券取引等監視委員会の調べに対し、年金資産の大半の運用を自ら指示していたことを認め、「いつか『当たる』と思ってやっていた。もう100億円あれば、なんとか巻き返せたのに」などと話していることが、分かった。

 監視委は、浅川社長がリスクの高い運用で膨らんだ損失を取り返すため、顧客にウソをついて勧誘していたとみて、金融商品取引法違反(契約に関する偽計)容疑での刑事告発を目指す。
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by 47__xxy | 2012-03-24 22:57 | NEWS
NEWS<「衛星」備え、先島諸島にPAC3配備検討>
 大陸のどっかの国が衛星と称して打ってみたいように、どっかの島国も、迎撃と称して、打ってみたい、打ってみたい、打ってみたいよぉー、っていうのが聞こえてきます。

 私から。打つ(迎撃する)なら当ててくださいね。国家の威信にかけて。
ただ、それが元で、戦争にならないような配慮も必要ですので、十分に議論して、代替案があるならそうしていただきたいところ。打つのは最終手段にしてね。

miziニュースから。
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 北朝鮮が予告した「人工衛星」の打ち上げに備え、日本政府が地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」を沖縄・石垣島を含む先島諸島に配備することを検討していることが明らかになった。

 日本政府関係者によると、北朝鮮が国際海事機関(IMO)に事前通報した内容を分析した結果、予想される「人工衛星」の軌道に日本の領土である先島諸島上空が含まれることから、日本政府は部品などの落下に備え、PAC3を石垣島を含む地域に配備することを検討しているという。

 北朝鮮の事前通報によると、発射スケジュールは来月12日から16日までの午前7時から正午までで、衛星を積んだロケットの1弾目の落下海域として韓国南部・全羅道の西の沖合を、2弾目の落下海域としてフィリピン・ルソン島の東の沖合を設定している。

 日本政府は、アメリカや中国、韓国など関係各国と連携し、北朝鮮に対して発射の自制を求める方針。
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by 47__xxy | 2012-03-20 09:03 | NEWS
NEWS<年金どうなるの?小学5年生の質問に総務相恐縮>
 答え方が間違っていませんかね。

 「小学5年生にそういうことを心配させているのは・・・」そういう答えが欲しくて質問したんではないでしょう。きちんと「小学生にもわかる答え」をしないといけませんよね。

 もっとも、答えられないでしょうがね。

Yahooニュースから全文。
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 政府主催の社会保障・税一体改革の対話集会が17日、全国2会場で開かれた。

 このうち、川端総務相が出席した松山市の集会では、小学校5年生の参加者が「僕が大人になって、年金などの問題で世の中やっていけるのか」と質問。

 川端氏は恐縮した表情で「小学5年生にそういうことを心配させているのは大変申し訳ない。深刻に受け止めたい」と応じた。
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by 47__xxy | 2012-03-18 13:37 | NEWS
NEWS<丸紅など11社と東大、福島県沖で浮体式洋上風力発電所の実験>
 どうして福島県沖なのでしょうか。

 津波で破壊されない保障については何も書かれていません。海中の送電線だって、津波の破壊力に対してどうなのかも書かれていません。

 もう、想定外、という言葉は聞きたくありません。

Yahooニュースから。
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 丸紅、三菱重工業、新日本製鉄など民間企業10社と東大は6日、経済産業省の委託を受け、浮体式の大規模洋上風力発電所の実証試験を開始する、と発表した。月内にも始動する。

 これは東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の復興事業のひとつ。実証実験が成功すれば、福島県沖合の最大40キロの場所に、世界初の海面に浮く浮体式の大規模洋上風力発電所を建設する計画。

 実証試験はまず2000キロワットの浮体式の風車1基と変電所一基、海底ケーブルを建設し、13年度以降に7000キロワット2基を追加する。調査費約125億円は、すでに今年度三次補正で予算措置されている。その後は民間主導で風車100基以上を幅数十キロにわたり建設し、発電、保守など運営までを手がける構想だ。

 2020年度までに100基以上の風車を建設し、原発1基分に相当する約100万キロワットの発電を目指す。総事業費は5000億円規模とみられる。将来は日の丸洋上風力を欧米にインフラ輸出し、成長戦略につなげる。機器の需要拡大だけでなく、5000人規模の雇用創出にもつながると関係者は見ている。
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by 47__xxy | 2012-03-06 19:04 | NEWS
NEWS<跳び蹴り強盗の正体は… 容疑でテコンドー4段の教諭を逮捕>
 あらあら、仕方がないわねぇ、って言うしかない事件ですよ。

 テコンドーやっているんでしょう。武器にしちゃいけませんよ、一般市民に対して。
テコンドーをやっている他の方々へ、いい迷惑ですよ。

 教師なんだそうですね。人生の模範を示せとは言いませんけどね。少なくとも生徒の模範にならなくてはいけない職業ではないですか。

 38歳だそうで。教師になって、10数年ほどでしょうか。もったいないですよねぇ。免許証。

 腹が立ったって言っても、カバンを奪ったらさぁ、立派な強盗ですよ。

 残念ですよ。本当。悔しいですよ。生徒が。家族が。

Yahooニュースから。
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 女性に跳び蹴りしてけがを負わせ、カバンを奪ったとして、警視庁多摩中央署は強盗致傷の疑いで、東京都多摩市立大松台小学校教諭、I容疑者(38)=東京都稲城市若葉台=を逮捕した。同署によると、I容疑者は「相手と接触しそうになって無視されたので、腹が立ってやった」と供述している。現場付近では、同様の事件が2件起きており、同署で関連を調べている。
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by 47__xxy | 2012-03-05 21:46 | NEWS



通称:なかちゃん。★東ニ病気ノコドモアレバ…西ニツカレタ母アレバ…南ニ死ニサウナ人アレバ…北ニケンクヮヤソショウガアレバ…★弱い立場中心の世の中に @WofNaka
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